大自然のルール
人間を構成する
観・心・身

人間は、観、心、身で構成されています。
観いがよろこべば心がウキウキし、体も軽くなります。
逆に、観いが苦であれば心も憂鬱で、体も重くなります。
物事にこだわり、これらにしばられていれば、無意識に苦の観いが刻まれ、それがそのまま生活に結果となって現れてきます。
つまり、この自然とこみ上げてくる「観い」が、自分そのもの、そして現実の生活を作り出す もと だったのです。
生活を変えたいと思えば、この「観い」を変える以外に方法はなかったのです。

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